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2014年12月

2014年12月25日 (木)

感想:ホビット 決戦のゆくえ

 一部しか見れていませんが、ダルビッシュ投手と田中将大投手の対談は面白そうです。GetSportsで全編見れないかな?

 クリスマスですね。ちなみに幼少期よりサンタさんを信じていませんでした。夢のないお子様でした。

 婚活の方はラノベ好きな女性がいたので、ちょっと動いてみようかなと思ってたり。動き方がよく分かってないわけですが(笑)。
 会社のレクリエーションではじめて多少まともに女装っぽいことをしてみました。化粧はしてないけど、めっちゃ妹に似てるなと思ったり。小学生の頃は結構好きだったんだけどね。髪が長いのって非常に鬱陶しいですね。

 最近のビートたけしを見ていると、かつてたけしがいじってた大御所みたいになっている悲哀を感じてしまいます。若いころのビートたけしが今のビートたけしをいじるとどうなるんだろ?
 同じことが松本人志にも言えそう。自分は思い入れがないのですが、笑いが小さくまとまっているような気がしています。若いころの松本人志は、今の松本人志をどういじるんだろう?


●感想:ホビット 決戦のゆくえ

 以前コメントにあった記憶がありますが、ファンの方には妥当な尺みたいです。自分には冗長に思えるんよね。『ロード・オブ・ザ・リング』がダイジェストすぎたのかもしれませんが、勢い良くサクサク見れる方が好きです。
 指輪物語が10巻で、ホビットの冒険が1~2巻なのかな? 指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)が三部作なのはわかるんですよ。圧倒的に短いホビットの冒険が三部作なのはわからないんだよなあ。

 相変わらず、灰色のガンダルフが有能に見えません(笑)。行き当たりばったり。
 今作品はホビットの冒険というよりは、ドワーフとエルフの冒険およびラブストーリーが中心でした。ドラゴンの宝って不思議な魔力が宿るものなんですね。
 城にいるドワーフ10人ぐらいが加わって戦況が変わったのが理解できませんでした。ちょっと無理やりすぎね?
 『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』のエルフは細いのに強いです。指輪無双とかしたいぐらい。大軍をばっさばっさです。JRPGのキャラは細いのに強いと言われているけど、たぶん制作者にとってはこのエルフのイメージが強いんでしょうね。

 ちょっと冗長だったことと、『ロード・オブ・ザ・リング』よりだいぶ老けたなということを除けば、概ね満足です。
 最後、お約束のように『ロード・オブ・ザ・リング』につながるのはいいですね。
 好きな映画です。三部作楽しめました。ありがとうございました。


プロ野球、在籍率で楽しむドラフト会議

 10月のデータですが、これを使って育成ドラフトの在籍率を調査してみようかなと思っています。他球団に移ってもNPBにいたら在籍でカウントします。今年の戦力外とドラフトを含めた調査もしたいけど、戦力外を調査するのは気が滅入るので今回はやっていません。

球団在籍率育成在籍率
巨人54.0%36.8%(14/38)
中日60.8%37.5%(3/8)
阪神61.4%15.4%(2/13)
広島60.6%28.6%(4/14)
横浜63.2%31.3%(5/16)
ヤクルト63.4%15.4%(2/13)
ソフトバンク69.7%75.6%(22/29)
西武77.4%100.0%(2/2)
楽天64.0%20.0%(2/10)
ロッテ61.0%22.2%(4/18)
日本ハム71.2%
オリックス67.7%33.3%(2/6)

 育成の数が少ない西武を除くと、鷹の育成在籍率がぶっちぎりに良いです。やっぱり鷹の三軍は使い捨てじゃないんだよ!

金子がオリックス残留「優勝したかった」

 大補強もありますし、優勝候補オリックスですわ。糸井獲得から流れが変わりましたね。すごく強くなっていると思います。
 金子残留は途中からそうだろうなと思っていました。金子投手は不思議な性格ですが、他球団の評価を聞きたかったんだろうと思います。しかし、オリックスに愛着があった。
 ようやくオリックスバファローズが良い球団になってきたように思います。近鉄との合併と選手の自殺で一時期悪印象を持たれましたが、ここにきてすべてを払拭できたように思います。
 来年は優勝の大チャンス。とは言え、期待すると負けてしまうのが最近のオリックス。あと一歩、あと半歩、強い球団になってくれたら、オリックスの未来は明るそうです。

 オリックスが優勝できるといよいよパ・リーグが面白いです。あとはロッテもリーグ戦勝率1位にならないとね。
 そういえば、ロッテのドラフト選手がビデオ判定らしいです。TDNの後継者なのかな? 展開次第では面白いことになりそうですが、関係者は慎重に事を運ぶだろうと思っています。

花澤香菜、やくしまる楽曲歌うライブ開催&明日「スッキリ!!」生出演

 ざーさん生出演かい! 谷山紀章さんに続き、声優のスッキリ出演が止まりません。いずれ雨宮天さんの出演もあるかもね!

丸善、ジュンク堂を吸収合併 社名は「丸善ジュンク堂書店」に

 ガガントス! 丸善とジュンク堂が合併するんだ。時代の流れかも知れませんがびっくりです。というか、すでに大日本印刷のグループ会社だったのね。ジュンク堂が赤字ですし、それにだいぶ規模に差があるんですね。

KDDIさんがまたやってくれました 社員有志が全力で「デュラララ!!」EDを完全再現してみた動画公開

 KDDIってこんな会社だった? コミケ時期の臨時基地局は頑張って欲しいです。携帯がつながると安心感が違うもんね。

【寄稿】2014年バラエティは指針を失い流れてゆく。

 テレビ業界の人がドワンゴに来てるのか。テレビ業界の初期みたいで面白いんだろうな。タブーも少ないし、自由に何でもできる。
 玉石混淆…とかいう野暮な突っ込みはさておき、テレビはタブーが増えて似たような企画ばかりになり面白くなくなった。タブーが多いと面白くないということなのかもなあ。

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2014年12月17日 (水)

ガイナックスの逆襲

 自公政権が順当勝ちでした。
 安倍首相は政策よりも政局に強くなったようです。アベノミクスは失敗しているけど選挙には勝つ。野党、特に民主党が弱いのが問題ですが、それでもうまくやったなという印象です。
 財務省が消費税を上げようとしていたのは事実ですし、安倍首相がそれに対抗して解散したのも事実でしょう。今後4年間は厳しい政策が多いはずです。その前に解散して勝利したのは非常に大きいのだろうと思います。
 自民党は10年周期で強くなったり弱くなったりを繰り返していると思います。民主党政権が誕生した時が底だとすると、一番良い時を過ぎてあとは下り坂です。4年後に政権交代は起きないと思いますが、ねじれ国会にはなっているでしょう。それまでに可能な限り難しい政策を推し進めることになると思います。

 小選挙区制が嫌いです。戦前も失敗したと私は思っています。
 ドイツも選挙制度がよさそうですね。ドイツでは比例代表で一定の得票が必要らしいですが、それはなくして良いと思います。
 まず比例代表で議席数を決め、次に小選挙区で議席を埋める。最後に惜敗率で残りの議席を埋める。これならば比例の議席数と小選挙区の選択を両方満たしています。ゾンビ復活よりもかなり良い制度。
 比例代表で議席を決めるときに、現在と同様にブロックに割っても良いかもしれません。少なくとも比例代表で議席数を決める方が好みです。

 冬になると指先が割れて困っています。
 原因を考えたのですが、恐らくスマホですね。あれで指先の脂分がなくなり割れやすくなってるように思っています。なんとかして治したいのですが、カーゼのない絆創膏がお気に入りです。いくつか種類があるようですので、用途に合わせて使用してはいかがかと思います。


ガイナックス『蒼きウル』2018年世界同時公開、『オネアミスの翼』続編を描く

 ついに、『蒼きウル』が動くようです。今度は本当なのかな?
 GONZO、庵野監督のスタジオカラー、今石監督のTRIGGERと、ガイナは優秀なアニメーターが抜けたので、山賀監督ぐらいしか残っていないんですよね。
 ガイナは崖っぷちに立っているような気がします。そして、『蒼きウル』にすでに求心力はないと思っています。そもそも『オネアミスの翼』に求心力がないんですよね。
 『オネアミスの翼』を抜きに、この映画は「ガイナ再生」の意気込みであってほしいです。

SUBARU×GAINAXが贈るTVアニメ『放課後のプレアデス』2015年春よりTOKYO MXほかにて放送決定!

 テレビアニメ→アニメ映画と企画が二転三転、紆余曲折した末に、結局テレビアニメに落ち着いたようです。OVAという噂もあったなあ。
 個人的に、非常に注目してたんですよね。中の人的に。もちろんキャラデもかわいいし、アニメそのものも期待しています。
 残念ながら、応募していた制作発表会は落選してしまいました。(なぜか原田ひとみさんのポスターが当たったから、その代償かな?)ニコ生の予約をしているので、あとで見てみようと思います。
 監督は佐伯監督。Webアニメの時と同じですね。佐伯監督は監督としてのヒット作がないので、本作で羽ばたいて欲しいです。


みんなの党が「スピード解党」に至った舞台裏

 渡辺喜美さんが落選しました。その裏には「みんなの党」解党という事情があります。

「まず受からなければ、何もできない」魔法の言葉に堕ちた政党と政治家たち
断腸の思いですが、みんなの党は解党しかありません
みんなの党が解党いたしました

「同じ志の元で歩んでいた我々をここまで狂わせたもの。
 それは間違いなく、選挙という魔物です。」

 音喜多さんの言葉ですが、これに集約されていると思います。政治とは斯くも怖いものなのか。
 渡辺喜美さんの求心力が落ち、江田グループが維新の党に合流し、浅尾グループが民主党に戻ろうとした。恐らくそういう流れなのでしょう。最後は身内同士で怒号が飛び交っていたのだろうと思います。

 そこにあるのは、浅尾さんの暴走と自滅ですね。渡辺さんは自民党寄り、浅尾さんは民主党寄り。江田さんがいなくなり、渡辺さんがトップではなくなると、浅尾さんの党にしたくなったのでしょう。ちょっと急ぎすぎたのかもしれません。
 そして、急ぎすぎた理由が「選挙という魔物」。選挙が近いと、みんなの党の議員は知っていたことになります。ということは、他の党も知っているはず。
 それなのに、民主党は不意打ちや準備不足と言っている。みんなの党は重く考えすぎており、民主党は軽く考えていたのかもしれません。

「はやぶさ2」打ち上げ中継“かわいすぎる声”のJAXA職員、ネットの評価に「複雑な気持ち」

 かわいい声ってコンプレックスになるんですね。うちの親も萌え声は嫌いみたいです。女性はかわいい声が苦手なのかもしれませんね。
 相模原は行きやすいので、何かの機会があれば講演などを聞いてみたいです。はやぶさにだいぶ興味がありますし。

NHKがコミケを徹底取材 「知られざる“コミケ”の世界」1月に放送

 今回は行かないつもりですが、カタログを見るになかじまゆかさんですよね。非常にグッズがほしいです(笑)。
 NHKで取材があるようですが、エロが少ないところでの取材になるのかな? 混在なので結構難しいように思います。

「THE MANZAI」優勝の博多華丸・大吉「若手に申し訳ない」

 福岡にいたのに博多華丸・大吉の漫才をまともに見たことがなかったようです。
 今回の「THE MANZAI」を見て、この2人はこんなにうまかったのかと感心してしまいました。漫才師として十分に面白かったんですね。福岡吉本だからレベルが低いと思い込んでいました。

 若手の中にベテランが混ざっていた感じで横綱相撲でしたが、それでも勝ち切るところがすごいです。
 全国区になったこともびっくりですが、R1でもTHE MANZAI(≒M1)でもトップに立ちました。福岡のローカル番組で見ていた人が大きな存在になっているのは不思議な感じがしています。
 北海道の人は「水曜どうでしょう」に対して、そんな感じなんだろうか?

 福岡吉本は彼らがスタイルをつくったんだと思います。そして、今後、目標とされる存在です。福岡の漫才でも全国でトップに立てる。勇気をもらった漫才師も多いことでしょう。福岡吉本のさらなる活躍に期待したいです。

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2014年12月 2日 (火)

このライトノベルがすごい!

 ドラフトを引きずっている感じです。未だに今年ドラフトで指名された選手が気になっています。
 ドラフト前にはあまり映像を見ないんですよね。思い入れを持っちゃうと正当な評価をできなくなるんですよ。そして、ドラフト後に見るという(笑)。
 過去のドラフト評価を考えるに、投手は比較的誤って評価しており、野手は比較的正しく評価できている感じです。投手の最高は成瀬投手だと思います。野手は今江選手や中村選手、菊池選手などそこそこは当たっている感じ。
 今年の投手で言えば、ロッテドラフト3位の岩下投手とDeNAドラフト7位の飯塚投手が気に入っています。飯塚投手はどちらかと言えば野手評価かもしれません。
 そう言えば、ホークスに奇しくも東浜投手と島袋投手が揃ってしまったんですね。ダブルエースで活躍してくれたら沖縄県民はホークスファンになるんだろうな。

 「好き」の反対は「嫌い」ではなく「無関心」という話がありますが、「嫌い」の反対も「無関心」ではないかと。要するに、「好き」「嫌い」「無関心」の三つ巴・トライアングルの構図なのでしょう。
 アンチの皆さんは「無関心」という第三者の存在をもう少し意識した方が良いのでは?という話ね。好んで敵を作る必要はないと思うのです。好んでいないけど敵ができてしまうことはあるけどね。
 多くの場合、無関心の人が大多数だと思います。そこにファンとアンチが乗り込んできて、どっちの味方なんだとやっちゃうのは良くないよねということですよ。

 婚活は何をしていいものか分からず戸惑っている状況。とりあえずパーティに行ってみますが、何か違う感じがするなあ。大いに迷いつつ様々なアプローチをしてみることにします。
 残り物には福がある主義というか、後ろから5番目ぐらいに並んじゃうのがいけないんだろうなと思うんだが、そんな積極性もないしなあ。ちょっとは積極性と打たれ強さを身に付けた方が良さそうやね。

 最近、横槍メンゴさんの漫画をよく見かけるなと思ってたり。短期間によく描けるなあ。軽く読んだ印象では、『君は淫らな僕の女王』が一番好きそう。女性の漫画家なのに、男性的なエロスがある気がする。『クズの本懐』は女性の漫画って印象ですが。


このライトノベルがすごい!

 このところライトノベルは『このライトノベルがすごい!』を参考にしています。要するに量を読めなくなっているんですよね。ライトノベルのレーベルも増えすぎですし、ライトノベルの数そのものも増えすぎだと思います。もう追いかけられない。そこで参考書として『このライトノベルがすごい!』を読むことになります。
 以前は「このミステリーがすごい!」を読んで、ミステリーを探したりしていたのですが、ミステリーを読む余裕もなくなっているというね。

 今回は『後宮楽園球場 ハレムリーグ・ベースボール』『絶深海のソラリス』『この恋と、その未来。』を買ってみました。あまり冊数が出ていないから買いやすかっただけという。まださっぱり読んでいません。
 特に気になるのは『後宮楽園球場』かな? 野球ファンですし! でも、売れてないらしい。スポーツものの小説はライトノベルに限らず少ないので、この機会に売れたらいいですね。
 『この恋と、その未来。』はTS好きとしては複雑かも。何せテーマが「性同一性障害」だもの。


「六花の勇者」TVアニメ化決定

 最新刊をまだ読んでいません。『六花の勇者』がテレビアニメ化です!
 後出し設定が不評というのと刊行ペースが遅いせいで『このライトノベルがすごい!』では順位を落としてしましましたが、このところのライトノベルではかなり面白い方だと思っています。
 ただし、隠し事をしているキャラが多いので、アニメには向いていないように思うんですよね。よほど丁寧に作らないと失敗しそうだなという印象です。

はやぶさ2打ち上げ 再延期で3日に

 はやぶさ2の打ち上げが3日になったようです。今度こそ大きなサンプルを持ち帰ってきてほしいな。
 そして、前回よりトラブルなく、順調に粛々と計画を進めて欲しいです。前回は奇跡的すぎたと思うんよね。今回は想定通りになってほしいです。

もはや侍ジャパンは全パ!? セの選手に求められる個性

 理由は2個あって、「DHがあること」「巨人がいないこと」だと思います。
 セ・リーグは巨人に遠慮しすぎ。パ・リーグはソフトバンクの資金力が段違いですが、それでも日本ハムや楽天など対抗意識を燃やして様々なことに取り組んでいます。

 そして、以前も書いた記憶がありますが、「DHがあること」は非常に大きいと思っています。
 DHがあるということは、ひとり多く野手を育てられます。打線に切れ目がなくなるので、投手は高いレベルで鍛えられます。投手が代打で交代することが少ないので、先発投手は長いイニングを投げることができます。

 去年のAクラスとBクラスが入れ替わったように、パ・リーグは戦力が拮抗していますし、どの球団も育成能力があります。
 投手のレベルが上がれば野手のレベルが上がり、野手のレベルが上がれば投手のレベルも上がる。パ・リーグは投手と野手が切磋琢磨して好循環が発生する環境になっているわけです。

 それに加えて、パ・リーグの方がドラフトで高卒を多く獲得しています。
 高卒と大卒・社会人の違いは、「高卒の方が成功率が低い」「大卒・社会人の方が失敗した時に長く雇用する必要がある」と思っています。
 成功率が低くても高卒を育てるノウハウが、パ・リーグの各球団に蓄積されているわけです。その結果、1軍の平均年齢が下がります。そして、高齢の選手をメジャー・リーグやセ・リーグに輸出している。
 要するに、パ・リーグの方が新陳代謝が良いと思っています。その結果、侍ジャパンに求められる「鮮度の良さ」がある。結果的に侍ジャパンの多くがパ・リーグの選手となるのではないかと思っています。

今年もパ・リーグが一枚上手か。各球団の2014年ドラフトを完全評価!
名スカウトがドラフト採点! 成功した球団はどこか?
ベースボールドットコム
Baseball LAB
ドラフト会議

 メモ。様々な評価があります。
 小関さんの意見は概ね同意なのですが、中日に関しては社会人を獲得しても若返りは図れると思っています。小関さんの若さの基準がおかしいような。

★2014年ドラフト採点一覧

 小関さんが点数を修正したので反映します。変更前がNumberで変更後がベースボールマガジン増刊。変更理由はわかりません。

週ベ太郎小関河嶋yukiせつな
ソフトバンク80点80点80点→70点80点85点72.00点
オリックス90点70点70点→80点70点95点83.56点
日本ハム95点95点95点→85点90点90点84.56点
ロッテ85点60点80点→75点70点85点70.89点
西武80点75点70点→80点65点80点79.33点
楽天85点85点85点→80点85点85点72.50点
巨人100点85点75点→70点80点90点71.00点
阪神78点80点85点→80点90点90点74.67点
広島60点65点55点→60点60点80点55.36点
中日80点70点50点→50点75点90点75.22点
DeNA90点70点60点→65点80点80点72.32点
ヤクルト80点55点50点→50点80点75点74.11点

 ちなみに2013年はこんな感じです。

★2013年ドラフト採点一覧

週ベ太郎小関yukiせつな
楽天90点95点120点83.8点
西武85点80点80点70.7点
ロッテ85点75点100点71.1点
ソフトバンク×80点60点70点50.0点
オリックス120点100点120点89.6点
日本ハム70点70点70点73.1点
巨人60点60点80点64.0点
阪神70点60点80点66.4点
広島90点90点100点73.7点
中日80点60点70点82.6点
DeNA90点60点80点75.5点
ヤクルト85点60点80点71.7点

 オリックスと楽天が評価が高く、ソフトバンクと巨人と日本ハムが低い。

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