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2016年4月 5日 (火)

新田恵海さん

 申し訳ないけど、やっぱりゴシップ大好きですわ。声優ゴシップは本当に好き。もっと週刊誌はゴシップ記事を書いてくれたらいいのに(笑)。今回のように紅白出場という要素がないと需要がないんだろうけど、業界を少し洗う意味ではゴシップ記事は必要だと思うんよなあ。

 ホークスは予想どおり中継ぎが弱いのですが、どうしたものでしょうね。優勝できないとしたらこれだろうというところにハマってしまっています。2軍では若手投手も遅れが目立っていますし、夏までは我慢する必要があるのかもしれません。


紅白出場の声優・新田恵海「AV疑惑報道」の背景

 恐らく本人ですよね。歯やホクロも一致しているし、声も似ています。

 4月1日に『ラブライブ! μ's Final LoveLive!』があったようです。その直後にこの疑惑。この疑惑は、アサヒ芸能のスクープ記事です。アサヒ芸能は徳間書店の雑誌で、徳間書店はアニメージュを発行しているアニメとつながりが強い出版社です。
 『μ's』は解散して、『Aqours』が始まります。このあたりを考慮すると、内部リークがあり、かなり前からアサヒ芸能は知っていたのではないかと考えられます。そして、何らかの方法でライブが終わるまで待ってもらった可能性が高いように思います。

 風俗嬢やキャバ嬢で声優になりたい人が多いじゃないですか? 養成所に行くために働くとか、声優をしつつキャバ嬢のバイトをするなどですね。(キャバ嬢がバレているのは水田わさびさんぐらい?)えみつんもその系統なのかもしれません。
 声優は、かたや金持ちの道楽であり、かたや一発逆転できる職業なのかもしれませんね。両極端なんだろうなあ。

 所詮、声優業界は芸能界の一部。それを再認識できる事件でした。事務所がどうやって収束をはかるのか興味があります。

 ところで、なぜ新田恵海さんはエロゲ声優をやめちゃったのでしょう? 自ら逃げ場をなくしてしまったように思うのですが、いかがでしょうか?


ソフトB パ連盟に意見書、川島のスライディング負傷 基準求める

 たまたま現地で見ていました。
 ノーアウト一塁三塁。サードランナーは西川選手。
 サードゴロで松田選手が捕球。その後、西川選手を目で制します。少しサードベース方向に戻る西川選手。
 松田選手はセカンドの川島選手に投げてフォースアウトを狙います。しかし、このとき西川選手がスタートしてホームへ向かいます。
 川島選手はセカンドベースを踏んだあとホームに投げようとしたのでしょう。その川島選手の足元に田中選手がスライディング。
 結果的に、川島選手は負傷して、西川選手がホーム生還しました。

 これが起きたのは、コリジョンルール(捕手のブロック禁止ルール)のためだと思います。これまでは西川選手はスタートできなかった。しかし、今年からはブロックできないのでランナーが有利です。問題なくスタートを切れます。

 田中選手の走塁は間違いではないでしょう。むしろ、うまいプレー。
 今回の問題はそういうことではなく、「ノーアウト一塁三塁のときにどういう作戦をとればよいのか?」という点です。

 松田選手はセカンドに投げて西川選手のホーム生還を許しました。つまり、セカンドに投げると1点は仕方ないと考えるべきです。1点は仕方ないとすると、5-4-3のダブルプレーを狙うべきです。ダブルプレーをとれると1点は失いますが、ツーアウトでランナーがなくなります。
 逆に1点もあげたくない場合は、セカンドに投げるのではなくファーストに投げるべきということになります。この場合はワンアウト二塁三塁になります。それでも、三塁ランナーがスタートする可能性があるので、危険ではあります。
 非常に難しいのであまりないでしょうが、三塁ランナーをアウトにすることも考えられます。ワンアウト一塁二塁とランナーが残りますが、一塁三塁より良くなります。その代わり、失敗してノーアウト満塁となる可能性も考えられます。

 従来とは作戦が変わるので、重要な基準になるだろうと思います。

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